「危機一髪(博多ポートタワー)」 九州地区:松岡 孝氏
この場所は博多の海の玄関口 ベイサイドプレス博多で、壱岐、対馬航路の発着、水族館、温泉、レストラン等の複合施設です。
時は夕暮れ、博多湾から福岡空港に向かう飛行機が博多湾のシンボル「博多ポートタワー」の外側を通過する瞬間のアングル「危機一髪」。
博多ポートタワーは、高さ100m、地上70mに展望台があり福岡市内、博多港を360度見渡せるランドマークです。タワーの設計者は、東京タワー、2台目通天閣などを手掛けた建築家・内藤多仲氏で「タワー6兄弟」の一つです。
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